日本政策金融公庫の担当者さんより電話がありました。
何となく電話のタイミングが早過ぎるので嫌な予感はしてましたが



やはり今回融資は不可でした。
前回の懸念材料が払拭出来なかった様です。
残債が半分程度になれば検討しやすいと言われましたが
そこまで待つのは現実的ではありません。
時間は有限です。


しかし引き続き機会をみて日本政策金融公庫にはチャレンジしてみようとは
思います。