日本政策金融公庫の面談が本日ありました。



約束の15分前に入室。



担当者は私より年下の方でした。



持参書類は 



免許書、売上帳、固定資産税評価証明、



取引の通帳、返済表(他行分や住宅ローンがあれば。)



家賃収入の明細、事業税領収書



日本政策金融公庫は通帳の資金の流れを



通帳の現物をみながら特に重点的にチェックします。



通帳は事業用と家庭用に分けた方がいいです。



私は物件毎に新規の通帳を作りその物件の



すべての収入と経費を



そこで管理しています。



担当者から質問がありその都度資金の流れを説明します。



まず固定資産税、事業税の納付を確認。



税金の支払いの確認が終わると



売上や経費の確認、最後に購入物件の資金計画を確認。



物件の積算評価やキャッシュフロー、将来の人口推移を表した



資料をお渡しして説明しました。



フルローン、融資期間15年希望、担保は購入物件で



審査して頂ける事になりました。



10営業日程度はかかる様です。



購入物件を担保に出来る様になった仕組みは



小切手にて融資実行するとの事でした。



フルローン、融資期間15年希望、担保は購入物件



は実現するでしょうか



人気ブログランキング参戦中です。現在の順位は何位でしょうか?